平成21年の川渡り神幸祭は5月16日土曜日と17日日曜日です。

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祭りに至るまで

華やかな祭りの裏側には、多くの人々の努力の積み重ねが隠されています。このページでは、その模様の一部をご紹介します。

20年度準備風景

20年度のまつりに向け、各地区の準備が進んでいます。

(新町)
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バレンの紙を切っています


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バレンに紙を貼っていきます


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幟旗を作成しています


(下魚町)
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囃子方練習風景


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女の子も太鼓を叩いていました


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シートにくるまれた山笠も練習を見守ります


(川端町)
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雨模様により、囃子方の練習は公民館内で行っていました


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こちらも女の子が太鼓を叩いています


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室内の大反響の中、いい椅子に座っての練習です


(番田) 投稿者:植木

祭1週間前の日曜日、番田ではバレン巻きが行われました。

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高齢化が進んでますが、おばちゃん達の方が若い者よりバレン巻きが上手です。

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巻きあがったバレンです。昔ながらの五色です。

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バレン巻き終了後、町内の各組に三角旗が配布されました。後日、各組うちで旗張りをします。

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昼から、「山出し」です。まず、かき棒を取り付けます。
地区内の敷地の事情により、1週間前にしか山を出すことができません。

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ここでは、仮り取りつけです。かき棒締めは、地区に持ち帰ってから行います

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隣では、橘の踊り山笠が山出しを行っていました。

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かき棒の取り付けが終わり、番田の山笠出発です。

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町内に山が到着しました。

投稿日:2008年05月04日
最終更新日:2009年07月24日
投稿者:駆(かける)